秋が深くなり高社山の上部も紅葉が美しくなりました。そんな秋、20日(土)には町子ども会主催の「いきいきふれんど」ノルディックウオークが志賀高原琵琶池周辺で行われました。

参加した子どもたちは、サンバレースキー場駐車場からノルディックポールをつきながら歩き始めました。ノルディックウオークはスキーのストックのようなポールを地面につきながら歩きます。足腰への負担が少なくなると同時に、腕を大きく前後上下に振るため適当な負荷のかかる運動として近年盛んになっています。

紅葉の琵琶池
水無池でひと休みシラカバの紅葉を見ながら
ノルディックウオーク 参加した子どもたちは紅葉を見ながら気持ちの良い汗をかきノルディックウオークを楽しみました。

返事を書く

Please enter your comment!
Please enter your name here

日本語が含まれない投稿は無視されますのでご注意ください。(スパム対策)