7月30日(土)午前4時30分に山ノ内町をバスで出発したときは降雨もなく、五竜遠見スキー場テレキャビン終点アルプス山頂駅(標高1515m)でも雨があたらず、五竜山荘を目ざして歩き始めました。途中から雨が当たりはじめ2007mの小遠見山についた頃には雨脚も強くなりました。

前線の発達で新潟県では大雨、洪水という中、雨脚も強くなり、登山もこれ以上は危険と判断して下山をしました。町民登山では2回目の途中下山ということになりました。

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