南部地区 佐野からの景観

志賀高原ユネスコエコパークの里地にも見事な景観で人々に親しまれる場所が数多くあります。
写真は、南部地区の佐野から見る冬の景観です。(北西方向に向かっています)

西部地区 高社山麓からの景観

里地にも見事な景観で人々に親しまれる場所が数多くあります。景観も資源として“使って”、環境を“守る”ことができるのかもしれません。
写真は、西部地区、高社山麓から見る冬の景観です。(西南西方向に向かっています)

西部地区からの夜明け

景観を資源として“使って、守る”には、「発信して大勢に価値を知ってもらうこと、次世代に繋ぐこと」が大事だと学びました。
写真①は西部地区から見た夜明けです。(道の駅方面に向かっています)

東部地区から道の駅方向の景観

人の“手間”によって品質が守られ、伝統を紡いできた山ノ内町の果樹栽培についても学んできました。冬の果樹園を見て、改めてこの実感を深めました。
写真②は、東部地区から道の駅方面を見ています。

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