子ども

山ノ内町の地域自慢!ワークショップ開催

中学校, ユネスコエコパーク-kids-山ノ内町の地域自慢!ワークショップ開催

山ノ内町の各地区の資源を探し、その活用を考えるワークショップが開催されました。
山ノ内中学校1年生の生徒がESDの成果として「町の地域自慢」を発表し、それをきっかけにして地域の参加者と中学生が共に町の活性化に向けた資源活用のアイデアを考えました。

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地域は、自然と人との関わりが深いため、環境と産業、歴史や文化など、多方面から具体的なアイデアが出され、持続可能な開発を進める取り組みの一つとなりそうな資源活用例が地区ごとに考え出され、発表されていました。
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この記事を書いた人

志賀高原 ユネスコエコパーク

志賀高原 ユネスコエコパーク

「自然と人間社会の共生」ができているモデル的な地域の1つ山ノ内町。豊かな生態系や生物多様性を保全し、自然に学ぶとともに、文化的にも経済・社会的にも持続可能な発展を目指す、地域づくりのモデルとして高く評価され、志賀高原ユネスコエコパークとして登録されています。
志賀高原ユネスコエコパーク担当者が運用しているFacebookページからの転記です。

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