山ノ内町の各地区の資源を探し、その活用を考えるワークショップが開催されました。
山ノ内中学校1年生の生徒がESDの成果として「町の地域自慢」を発表し、それをきっかけにして地域の参加者と中学生が共に町の活性化に向けた資源活用のアイデアを考えました。

地域は、自然と人との関わりが深いため、環境と産業、歴史や文化など、多方面から具体的なアイデアが出され、持続可能な開発を進める取り組みの一つとなりそうな資源活用例が地区ごとに考え出され、発表されていました。

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